現 実 と 人 生 の カ ラ ク リ

稼ぎ方(変換)は4つの世界がある

お金の稼ぐ種類を知りましょう。そうする事で【自由】への認識度が上がり方針を決める事が出来ます。
【私達(アバター・Aの世界)】の【Aの世界(アバター・Aの世界)】で先ずはそれを学びましょう。


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稼ぎ方(変換)は4つの世界がある

お金の稼ぐ種類を知りましょう。そうする事で【自由】への認識度が上がり方針を決める事が出来ます。
【私達(アバター・Aの世界)】の【Aの世界(アバター・Aの世界)】で先ずはそれを学びましょう。

この章では【Aの世界(視点)】を中心とした事に触れて行きますがくれぐれも【Bの世界(視点)】とのバランスを取りながら学んでいく事でより良くスムーズに事が運べると思います。
是非、別章【お金の教育】【2つのステージ。そして・・・】等を含めた他の章も御覧になられて下さい。



では始めます。。。
今回は【Aの世界(視点)】から話ますね。。。

お金を稼ぐ手段をまず知る前に・・・【お金に変換する世界】を知ると今後より一層【経済の仕組み】や【資産構築】が現実的に計画を立て易くなります。
それに付随して貴方が今体験している【現実】の世界で1つの具体的な【縛り】であり【不自由】を取り除く事が可能になります。

その【不自由】とは・・・
【お金】と【時間】の仕組みです。


具体的に言いますと。(今回は私の事例ですが・・・)
私は幼少の頃からビンボーでした。
【欲しいもの】が沢山ありました。
しかしその【欲しいもの】を得るよりも【明日の糧】がままならない生活をしていました。
冷蔵庫を見ると食料がないのです。  ( ゚д゚)ポカーン
だから冷蔵庫に食料があると正直、【安心】するし【純粋に嬉しい】のです。
(幼少の頃から飢えを知っている生活もどうかとは思うのですが・・・)

小学校の頃、純粋に将来の夢は?
という作文や色んな事を語る時間(道徳授業等)が当時はありましたが、私の将来の夢を答える機会がありました。
当時からMLM時代まで私の夢は【お金持ちになる】事だったのです。
ヒネた子供だと今、思い返しても痛い輩でした。
                       (´・ω・`)y-~

普通なら、昭和中期〜後期の世代の子供ならば・・・
スポーツのプロ選手(野球・サッカー・テニス・バスケットボール)とか…
エンジニア(建築技師・設計技師・機械技師)とか…
芸能人(歌手・タレント・お笑・俳優・女優)とか…
花形運転手(パイロット・宇宙飛行士・バスや電車の運転手)とか…
お店(お菓子屋・パン屋・レストラン)の経営とか…
中には、お嫁さん♪とか可愛いのもあるでしょう。
(私は男ですから、この場合【お婿さん】なのでしょうか?(笑))

しかし私は当時、小学校1年生からMLM時代の30歳前半まで・・・
【お金持ち】が人生の【目標】であり【夢】なのでした。
後にMLM時代の能力開発の某有名トレーナーの方の出会いで大変大きな【気付き】が訪れ事になり、人生が大幅に進路変更する事となるのですがコレはまた別の章で譲るとして、私は純粋に【生きる為】・【不安を解消する為】に将来の【夢】である【業種(手段・ジャンル)】を幼少から【お金持ち】という事を念頭に持ち続けていました。

さて、具体的な手段に移るわけですが・・・
【お金】さえあればヒタスラ【貯金】。
沢山働けば→お金が沢山入る。
結果→お金が増える。=自由【不安から逃れられる。】になれると思っていたので、中学時代から【時間】を使い【肉体】を酷使しお金にしていました。
ですが一向に生活が向上しません。
何より自分がダウンしたら【ジ・エンド(終了)】です。
               ↓         バタッ
      _| ̄|○⇒_|\○_⇒_/\○_⇒____○_
しかし何故か私の肉体は人一倍タフに出来ており、倒れるどころか順応していく有り難い身体でした。(頑丈な身体に産んでくれて有難う!お母様。)

だから社会人になっても22歳まで夜間のバイト(社会人以降は主に飲食店の裏方等のバイト)をしていました。
その後、少しずつバブル崩壊が落ち着き仕事が着実に増えて行き会社も年功序列から能力主義になっていくと若手に仕事が回って来るので、次第と競争世界になっていきましたのでコレを見逃す事無く馬車馬の様に退職時まで働きました。

ピーク時には200時間/月の残業をこなし手当てもさる事ながら学生時代のMAXの給料をアッサリ抜き年収も同学年の方達を尻目に豊かになって行ったと【錯覚】していました。

でも、実際には【豊か】になれませんでした。
【お金持ち】になれませんでした。
当時30歳辺りに親族間(土地の所有権)でのトラブルで非常に金銭に不自由を被っていたし、親を守る為に弁護士を依頼するのにも多額のお金を消耗していったのです。

また、その頃【自己啓発】系の書籍を読み貯めた機会もあり【人生】を真剣に考える時期でもありました。

もっと収入を増やさねば・・・【お金】をもっと得て【安心】を獲得するには?
更にその頃、サラリーマンの後期で残業カットと役職が管理職になる手前の段階といった所にMLM(ネットワークビジネス)の話が突如来たのです。
いろんな経過がありまして残念ながら4年間の努力も水泡になったワケですが・・・

さてココまでの事例を検証してみましょう。
(結構、自分の事を客観的に解説するのは複雑な心境です。 (´・ω・`)y-~ )

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検証
○ いっぱい働くと、お金が(一応、それなりに)沢山流れ込んでくる。
○ 自分が止まる(病気等で)と収入も止まる。(生命保険でカバーすれば別だが。)
○ 出費が増えれば収入に関係なく資産(貯金)が減る。
○ 働くと、自分の時間(何故かみんな平等に24時間しかないから)が減る。
○ お金を得る為に働く(好き嫌いは別として)。
○ 働く=お金を得る。という世界しか知らない。
○ 1馬力(単体で)で稼いでいる。
○ 会社やアルバイト先の賃金システムに準ずる報酬システム。
(時給・日給月給。確かにプロ選手みたいにアルバイトや会社員の給料が1億円を超える事は流石に無いなァ。)
○ 経済的に収入の枠を超える負荷(負債・ローン・借金等)が掛った場合は問題根本的解決策は準じている報酬システム内には手段は無い。

そういう事が解かった。   ○| ̄|_

そう・・・・・・・先人の格言。

【 働けども我が暮らし楽にならず。 】
                 …なんです。

ここで以下の優良書籍の紹介をしておきます。
MLM時代に紹介され貪るように熟読した書籍ですが大変解かり易く、上記の検証についてこれから説明するに辺り、非常に強力な参考となるツールですので御参考にして下さい。

☆ 【お金持ち父さん貧乏父さん ロバートキヨサキ著書】
☆ 【お金持ち父さんのキャシュフロー・クワドランド ロバートキヨサキ著書】

さて、上記に記載した2冊をMLM時代に読んだ時に腹が立って本を破ってゴミ箱に投げた事を今でも鮮明に覚えています。
何故って?

だって・・・図星だったから。   (ノ∀`) アチャー

その内容とは・・・
○ 収入と支出の状況をしっかりと観察する事。
○ 収入の世界が4つあり、何処に自分が属しているかを知る事。
○ 経済的自由と時間的自由を得る為にはルールを知る事。

の3つが解かりやすく記されていました。

1つずつ赤裸々に私の事例と説明していきますね。   (/ω\)イヤーン。

○ 収入と支出の状況をしっかりと観察する。
至極簡単な事だが実は殆ど一般の方々は見て見ぬ振りをしている。
理由は簡単。

【お金(生活経済)の教育】を受けていないから。

経済情勢は学校で教育されるが、生活経済教育を受けさせない風潮が実際は強く根付いている。実際の所、思い出してみると小学校の家庭科で【家計簿】や商業高校・専門学校・大学でしか学べないし…
(経済学部・・・行ったことは無い。←この部分は推測なのでスイマセン。)
一般教育でも触りしか教えてもらえない&興味すら沸かない。
さらに追い討ちで・・・【世の中とはこういうものです。】的な【大衆心理】が大きい。
昭和中期〜後期頃の子供には、大人になるという事は【夢】がありました。
なぜなら、その頃の日本は【炎の時代】と言われ、しっかり働けば→豊かになれる。
という図式が確立されていました。

時代背景も高度成長期。物質生産での産業も飛躍的に向上し【メイドインジャパン】ブランドは世界に郡を抜いて評価が高かったのです。
海外の観光客が日本へ観光に来る時には為替の影響もあり、安価で高品質な電気機器を【お土産】として買うのは当然でした。
外国人のアーティストや俳優・有名人は必ず生活機器や電化製品を購入していました。

有名な話でマイケルジャクソン氏も店舗を貸切にして時間を掛けて購入したりマドンナ氏も日本製のウォシュレットに大変感動し購入した事例は有名です。
(ウォシュレットは日本が発祥の生活機器。)

さて話を戻しますが、当時生産の世界では【一生懸命働くと豊かになれる】という流れなので、日本の産業は【良い物】を一生懸命作りました。
【物には魂が宿る】と言われますが当時の物作りにはある【想い】が込められています。

それは【豊かに生きたい】・【家族の為】・【自分の為】といった意欲的且つ、しっかりとした想いの下で生み出された製品は高品質なものばかりで世界に大変な高評価を得ました。

当然、生活は豊かになりました。

この頃から競争世界に拍車が掛ります。
スタート条件を良くしようと次世代の子達に手を加えようと大衆心理が働きます。
【良い学校に行き、良い成績を収め、良い会社に入る】という心理が。。。
しかし経済情勢の根本は全く違います。
根本は【利益】=が資本主義の本質です。
昭和後期〜平成に入ると大衆心理は【高学歴】を習得し【良い企業】に就職する…という事を目的としております。

私が社会人になり残業を終えて帰る頃にコンビニで小学生・中学生・高校生達がパンとドリンク剤を交互に口にしている姿をザラに見ていました。
塾帰りなのでしょう。。。

その姿には【大人になる為、今を頑張る】姿がまだ残っていましたが、昭和中期での【大人になる楽しい将来像】の期待する姿とは似ても似つきません。

むしろ、【競争社会に打ち勝つ為に今、力を付けておかなければ・・・】といった焦りが観えました。
しかし世間は【経済情勢の根本】に気付きません。
それもそのはず・・・【私達(アバター・Aの世界)】世間には真実を教えられていません。
この書籍にはそれをハッキリ指摘しています。

【お金の教育】をされていないから。と

さらにその頃(昭和後期〜平成以降)経済情勢も変化していました。
これについては別章に譲るとしましょう。。。

さて、かなり横道にそれましたがそろそろ本題に入ります。
【お金持ち父さん貧乏父さん】内での【お金の教育】で最初に記されている事に【お金の流れ】=【キャッシュフロー】を教えてくれます。
収入 − 支出 = 純資産 といった単純明快な説明です。
例を挙げると・・・(労働者(私(卵P))の場合)

収入(手取り)16万円 − 支出(生活費・光熱費・その他) = 純資産(残るお金)
です。本当に簡単。そして明快。
この流れを見るのがキャッシューフローです。
図にすると・・・


私(卵P)の場合、手取りで所得税とか住民税等の諸費税(本来は負債の部類に入る)を引かれた手取りの計算となるので負債事項では負債欄に【生活費・ローン・光熱費・雑費・小遣い】が入る。

当然資産(何もしなくても懐に流れてくるお金)が無い為、ココには何もない。
よって支出計算後のCの純資産(利益)は微々たるもの。 ・゚・(つД`)・゚・

さらに私(卵P)の場合は収入を増やしても負債も同時に増えていった事と資産が無かった為に図式としてはこの様な歪な形になる。



この書籍には具体的にCで残った部分を資産に再投資して資産形成をする事を強く薦めている。

そうする事で負債及び支出を上回る収入を手に入れれば晴れて【経済的自由】を獲得し、お金【経済的】ストレスから開放されると記している。
図式としては以下の状態。


さて、ココまで行くともう一つの事項である【時間の獲得】について書籍【お金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント】でこれまた非常に大切な教えがあります。

それは【クワドラント】のお話。

簡単に説明すると・・・
【私達(アバター・Aの世界)】【Aの世界(アバター・Aの世界)】でどの【クワドラント】(ココでは所属を指していると思って下さい。)にいるのか?
を解かり易く教えてくれます。
先ずは簡単な説明を・・・恒例の図式です。www



といった4つに区分けされます。
これは業種ではなく、あくまで収入の形態によるもの。
ちなみにギャンブルは自営業でも投資家でもありません。
何故なら仕組みの中で従事してるから・・・
パチンコならパチンコ店の【仕組み(ルール)】の中で稼いでいますし、競馬なら競馬の【仕組み(ルール)】の中で稼いでいます。
ギャンブルや宝くじで稼ぐ事を投資家と勘違いしている人は結構世間様にはおられまして、その方が曰く『当れば大きい【投資】だと。
負ければゼロになるリスクもある。』と言いますが【仕組み】があるので【上限】が決まっている以上、ギャンブルは従業員のEクワドラントに属されるのが妥当だと考えられます。(但しシステム化しているものは除く。)

ちなみにIクワドラントの投資家のシステムは基本的に【上限】がありません。
レバレッジ(テコの原理)が常識であり、リスクも【上限】がありません。
宝くじやギャンブルといった額では及ばない金額の運用も【上限】が設定されていない世界だからです。
だってパチンコや競馬、宝くじで100億円失った話は聞いた事が無いでしょ?
Iクワドラントである投資家の世界ではフツーにある話なのです。

さて、このクワドラントの御話は【私達(アバター・Aの世界)】の現在地を簡単に再認識させてくれた上で実際にどうやって【経済的自由の獲得】と【時間の獲得】をやって行くのかを解かり易く教えてくれます。

私(卵P)の事例に戻ってみましょう。
私(卵P)が貯蓄をしていたのは【ある】人生プランがボンヤリ遂行していたからです。
両親が飲食店経営時代の羽振りの良い時の話を幼少の頃より聴かされていたのが発端でした。

その為、沢山お金を稼ぐのに最も有力な手段が【自営業】だっただけの話。
沢山の店舗を増やせば収入も増える。→結果、【お金持ち】になる。
シンプルな事しか頭に無かったのです。
でも、社会人になって飲食店のアルバイトをしていると色々な経営者の悩みを垣間見る機会がありました。

それは【経費】や【人件費】です。
実際、【自分自身(アバター・Aの世界)】の資金がある程度纏まると何のジャンルで勝負しようかと考える時期になっていましたので経営の本を書店で購入し、読んでみたり実際に経営者の方にバイトの休憩時間に聞いたりしていました。

その結果、ある事に気が付いたのです。
あんまり儲からない事この上なく、しかも【自分自身(アバター・Aの世界)】の時間が無い事に。
今でもコンビニエンスストアーでレジの店員さんの名札に【オーナー】と記載していると、その若き頃の真剣に【自営業】を考えていたバイト時代を思い出します。
自営業を営んでも時間が無いのが目に観(み)えるからです。
この若い時に感じた事は暫くジレンマとして悩みました。
その後、バイトを全て辞め当時、現職の製造業(サラリーマン)に身を入れて従事し収入を上げる決心をしたのです。(平たく言えば出世を目指したのです。)

製造業なので資格取得、生産効率、【他人(アバター・Aの世界)】の仕事を【自分自身(アバター・Aの世界)】で取り込んでアピールしたり
【他の人(アバター・Aの世界)】の倍をすれば良いのだろうと残業もヒタスラしました。

が・・・一向に時間が無いのです。
それもそのハズ。

1日の時間は【私達(アバター・Aの世界)】【Aの世界(アバター・Aの世界)】では平等に24時間です。
【時間】を【お金】にしている手段として【労働】を提供しているので当然です。
当たり前なのですが、この下の様な図式に全く気付きませんでしたし、意識した事も
ありませんでした。


実はこの書籍に有効な打開策が記されているのです。
それが【仕組み】であり【不労所得】・【不労収入】の存在です。
しかもそれは4つのクワドラントの左側から右側へ移る事が
最優先事項と書かれています。



…と解かり易く記載されていた。
この事から、いかに【お金の教育】が大切か解かります。
さて具体的な方法論は別の章に譲りとしまして、最初のテーマに戻ります。

お金を稼ぐには様々な方法や種類(ココでは業種ですね。)がありますが、
その行き着く先に【私達(アバター・Aの世界)】の人生の【目的】や【主旨】とがガッチリ一致していないと
若き日の私(卵P)の様に【行けども行けども理想郷に辿り着けない。】事になりますし、酷い時には【自分自身(アバター・Aの世界)】を正当化する為に【【自分自身(アバター・Aの世界)】に嘘をつく】様になります。

一番、言いにくいのですが・・・その【嘘】とは・・・
【好きでもない業種を生活の為に従事する事】なのです。
昭和の良き時代と言われた【高度成長期】には、ソレ(好きでもない業種に従事する事)を上回る見返りや、やればやるほど仕事に打ち込めば打ち込む程に豊かになり充実感も凄い時代だったのです。

ですが、【経済の根本】は【利益】であり、それが【資本主義】の根幹なのです。
労働力は他のものに取って代わるのであれば何も雇用条件(賃金)の低い人材でもOKならば代替可能なのです。

ですから【良い成績】を取って【良い学歴】を収め【良い企業】に就職し【安定志向の人生】を目的として躍起になるのは【人生設計】上、どうしてもズレを生じてしまうのです。

もし仮に【優良企業】へ入る事が【人生のゴール】と致しましょう。
ですがこれからの時代での経済の【根本】から見れば非常に不安定で全く不確かなものですし、このサイトで一番伝えたい【【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】の本当の目的】からは、ある意味でかなり掛け離れて人生を歩まなければならず日々【生活の為】、【目先の出費】による経済問題が出て目を奪われる事となり、その繰り返しで酷い時には【心が痩せていく】羽目になります。

更には【その痩せた心】で仕事に従事しても生産性や貢献性は上がる事無く、世の中はおろか生産される品々は元より次世代の子達の【将来の姿のイメージ像(結構、大人(特に親)の後姿は見られていますよ。)】は、とても暗いものとなります。
そして一番、懸念するべき点は【自分自身(アバター・Aの世界)】の人生に【希望】が持てなくなる事が一番悪影響の始まりとなります。
このスパイラルに突入すると中々抜け出せません。

それだけ【お金の教育】は大切なのです。

もし、その事に気付いて本当に【皆様(アバター・Aの世界)】の【本当にやりたい事】を中心とした【職業(業種)】を人生のライフワークに確立することが出来たのなら、それは本当の意味で【貴方(アバター・Aの世界)】の【財産】であり【生き甲斐】・【希望】となるでしょう。

私(卵P)は今までの失敗経験の下(プロフィールにも記載してますが)【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】に気付き、それを中心とした【職業(業種)】を選択し【生活の為】・【生きていく為】の仕事に従事する事無く、経済的ストレスから完全に開放されて人生をゆっくり過しています。

本当に【したい事】を【自分自身(アバター・Aの世界)】の意思で行い、しかもそれが世の中に【貢献】出来る事に【心(←一般的に言われる)が豊かになっていく】のが今、ハッキリ解かるし体験しています。

どうか【皆様(アバター・Aの世界)】の【大きな気付き】が、このサイトで発見出来ます事を静かに祈っています。



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