現 実 と 人 生 の カ ラ ク リ

レベル上げ

私達の実力はどの様に向上するか?…実は既に皆様は知っているんです…。


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レベル上げ

私達の実力はどの様に向上するか?…実は既に皆様は知っているんです…。


この章では【私達(アバター・Aの世界)】のステータス向上という部分で【Aの世界(アバター・Aの世界)】と、どの様にして関わるべきかを少し掘り下げて観(み)て観ましょう。

つい最近、母校のマイナースポーツの外部指導で入部した1年生に向けて夏休み入りを視野に入れ座学を少々施しました。

定期的に座学を入れるのは現代の根底意識が過去に準じてはいない為であり、既にトップダウンで意思決定を通すには無理があるからかも知れません。

特にスポーツ特化の学校や強化指定校の無い高等学校では基本的に【逃げ道】等、無限に存在するのも事実であり、【他の道】と銘打って都合良く消え去るのも現代人の振舞いとも言えるのです。

そして、面白い事に入部する理由に【自分探し】を公言する人間も増えましたが、不思議な事にアッという間に自分から消えるのもその【理由】と上手く絡めて公言して消えます。

それ位、過去の人達と比べるのもおこがましいですが時代が違う様です。


ですから私(卵P)は【意志・想い】を必ず前提に伝えてから【メンタル負荷】や【身体負荷】を現代の子達にはかなり苦しいレベルで掛けます。

大変、可哀想だと常々想いますが【この子達(アバター・Aの世界)】は幾ら説明しても【現実(アバター・Aの世界)】の住人である以上、【Aの世界(アバター・Aの世界)】としての接点との付き合い方を上手に渡り合えないのも事実ですし、ソレを促すには余りにも実力的にも経験的にも乏しいのです。

これは別章【人間育成・指導】各章にも綴られていますが私(卵P)の基本的スタイルは【経験】を積ませる事しか出来ません。

そして、どの様な結果になっても【当人しか責任は取れない】という根底を【※験解】するまでの御手伝いしか出来ないと観念しながら指導させて頂いております。
(※【実践】を通じて【体験】し【理解】を深めていく造語。以下【験解】)

時には反抗され…喰って掛かられたりもしますが、実はその時【私(卵P)の中にある【何か】】がそうさせるのであり、更には反抗している当人にも根底は【何を体験しているのか】は深い部分で解っているのです。

この件は当ホームページ【現実と人生のカラクリ】を熟読する事と実際に【皆様(アバター・Aの世界)】が体験を通して【験解】して行くと次第にカラクリが解る様に成ります。


毎年毎年、あらゆる生徒達の情報を観(み)る中で時には大きな問題に発展する事や結果に繋がる嬉しい出来事も確かに在ります。
そして、そのイベントが起こる事であらゆる人間関係の渦が発生します。

それは周囲に好影響もあれば悪影響も必ず起こります。
問題が起これば【責任問題】&【犯人探し】は何時でも起こりうる事です。

そして好事が起これば不思議と人が何処からとも無く寄って来ます。
面白い事に【評論家】や【自我欲求に支配された指導者】も不思議と現れます。

私(卵P)は基本的にあまり表には出ません。
もう既に技術指導をほとんどしていない状態でも人は強くなれると解ったからです。
一番大切なのは【現場レベル】で一番、【蔭】をされている方を常に立てる事をする…
それが一番、伝えるべき指導と考えて観(み)ているからです。

現場レベルで【蔭】を担ってくれているのは【顧問(教員)】と【親(保護者)】である場合が大半であり基本的に余り表には出たがりません。

そして生徒達は未熟で派手な部分に非常に目を奪われ易いです。
その為、一番足元を支えてくれている【蔭】の部分に気が回らなくなり、不思議な事に必ず【挫折】を体験します。

これは面白い事に誰もが経験する最も陥り易い【関所】の様なものです。
コレを人は何度か繰り返す内に段々と成長し成熟して行くのだと感じます。

その結果、【蔭の存在】に敬意を払うステージになれば自然と【御蔭様】の意味と存在の在りかを感じる様になるのでしょう。

この件は別章【ピエロから黒子へ…】にも触れていますので御参考にして下さい。


さて…それはそれとして、どんなに【頭で解ったとして】も人は【願う】ばかりで【経験】を積もうとはしない生き物です。

それは決して【善/悪】【貴/賎】【美/醜】【正/誤】【難/易】【長/短】【明/暗】【高/低】【麗/汚】【優/劣】な観点で話をしている訳ではありません。

ココから先はこの基準…といえば良いでしょうか?
【皆様(アバター・Aの世界)】の価値観を一旦脇に置いて【情報】を先ず吟味しながら読まれて下さい。
中には凹んだり、妙に納得する必要性は一切ありません。

それだけ今回の章は【私達(アバター・Aの世界)】が如何に【Aの世界(アバター・Aの世界)】で【地に足を付けて歩みを行うか?】がテーマと成ります事を前提に御伝えしておきます。

再度伝えますが絶対に【善/悪】【貴/賎】【美/醜】【正/誤】【難/易】【長/短】【明/暗】【高/低】【麗/汚】【優/劣】を採用せずジックリ読み進めて下さい。


それでは前置きが大変長くなりましたが始めます。
生徒達に座学で伝えるのは【実は【皆様(アバター・Aの世界)】が知っている事を知覚する事】を伝えます。


話す相手の年代が10代の為、ゲームで喩えの話をしますのでその旨を御理解の上でそのまま読み進めて頂けると幸いに想います。




【私達(アバター・Aの世界)】【Aの世界(アバター・Aの世界)】での実力アップに付いて、実は【確実に知っている部分】が在るのですが…実はその部分を真正面から観(み)ていないという【頭では解っている】だけの現象があります。

コレは精神的に【器が未成熟】の状態であり【【自分自身(アバター・Aの世界)】の精神防御】を無意識に守っている状態に気付かなくてはなりません。

この状態になっているのは【私達(アバター・Aの世界)】の無意識下に存在する【プログラム情報(以下PRG)】がそうさせるのである事を先ずは自覚する事で次第に取り組む傾向に移行して行く様になります。


コレに関しては10代の生徒達の良い題材があります。


それはロールプレイングゲームの代表格 【ドラゴンクエスト】 です。
(※ウィキペディア→ ドラゴンクエスト)

1986年にエニックス(現スクエアエニックス)より発売されシリーズ化されたゲームです。
1988年に発売された 【ドラゴンクエストV】 では社会現象になり未成年が学校を休んでまで店頭に徹夜で並ぶという問題もあり、その後ビッグタイトルのゲーム販売には連休や日曜日に発売されるという処置が施されるという空前絶後のブームを起こしたゲームです。

現在ではリメイクバージョンやアプリでも再販されており、このシリーズタイトル名を知らぬ者は居ない程になりました。


そのゲーム内容では基本的に【成長する】=【経験値を積む】という方式が取られています。
【経験値】という数値は非常に面白いもので基本的に【その世界で敵という設定をされているキャラクター】を次々と戦闘を繰り返し【経験値を得る】という行為を積み重ねて行くのです。

ココで【気付かなくてはいけない部分】を観(み)なくてはいけません。
それは何か?



それは【闘いに取り組まなくてはならない】事です。




『当たり前じゃん。』と生徒達は想うのですが実は【気付いていません。】




それはゲーム上では【自分自身(アバター・Aの世界)】のキャラクターを強制的に【命懸けの戦闘】を【自分自身(アバター・Aの世界)】で行う事なのです。

生徒達は【ゲーム上の【自分自身(アバター・Aの世界)】】にソレを強いる事でしか【先に進めない】事や【成長しない事】を知っているのですが【ゲームの【当事者(アバター・Aの世界)】】の心境には成っていないのを意外に気付いていません。

以下の図を観(み)て下さい。



上の図の様にひょっとしたら【ゲーム内の【主人公(アバター・Aの世界)】】は毎回毎回、気分が優れているとは限りませんし、もしかしたら【魔王倒伐という目的】だけの人生を望んでいないのかもしれません。

そして必須すべき事は次第にクリアした人達がコツを掴み始めると攻略法が次々と明らかになって来ます。

よくある事例ですが、この手のロールプレイングゲームでは基本的に2つの事に対し非常に【時間】を割く傾向にあります。


その2つの内容とは…【経験値を稼ぐ事】と【お金を稼ぐ事】です。


そこで【ノウハウ】という【効率化】を求める様になります。
その為、基本的に【ドラゴンクエストシリーズ】ではある種の【モンスター(敵)】をターゲットにしてしまうプレーヤーが続出します。

先ず、【経験値を稼ぐ】分野において【ある種のモンスター】を相手にしたがります。


それは【メタル狩り】です。


そして【お金を稼ぐ】分野においては【ある種のモンスター】を相手にしたがります。
それは【獲得金が多い敵を狩る】事です。

以下の図を観(み)て下さい。



【プレイヤーという皆様(アバター・Aの世界)】は【この手の情報】を得たとしても現状から冷静に観(み)て考えます。

そこには【恨み】【辛み】は一切無く常に客観視出来ています。
それは【現状】から【観(み)る】冷静さがあるからです。

実は上記の【モンスター(敵)】はスタート地点からかなり奥地(中盤戦以降)に存在している場合が大半であり以下の事を簡単に察する事が出来るのです。

その内容とは…


@ そこまでに行くにはある程度レベル的問題がある。
(※ 低レベルでは先に進めない為。)

A 仮定として、その【モンスター(敵)】を倒す実力が無い。
(※ この手の【モンスター(敵)】はクセがある設定が多い。)


…という問題点をクリアしなくては始まりません。


特にレベル上げに必須とされる【経験値】が豊富な【モンスター(敵)】である【メタルシリーズ】には御丁寧にクセのある設定が施されています。

それは基本的に3つの要素があります。
【素早さの設定がMAXレベル】である事と【守備力が最高に設定されている】という事…
最後に【低エンカウント率(中々遭遇しない)事もさる事ながらソレを上回る程の【速攻で逃げる設定が施されている】】という鬼の設定です。

主に上記の3第設定にオマケが付きますw
【集団で襲ってくる事がある】事と【攻撃呪文を連発して逃げる】という始末。
本当にプレイヤー泣かせな世知辛い鬼の設定です。


最初の内は運良く出会ったとしても…
速攻で逃げられるし…
対峙しても常に先手を取られる状態…
そして集団で現れた場合は攻撃魔法を寄って集って連発して逃げられる…
極め付けはダメージが殆ど与えられないと来たもんです。


でも【私達プレイヤー(アバター・Aの世界)】はその【豊富な経験値】に魅力を馳せ【メタル狩り】を辞めませんw

それ程、【効率性】が高いのです。


しかし、ゲーム内の【キャラクター(アバター・Aの世界)】の本音は訊く事も出来ないのは当然ですし、その立場を理解するという観点では【私達(アバター・Aの世界)】は先ず気が回らないのは【当事者】という限られた一方的な観(み)方が在るからです。

以下の図を御覧下さい。



…という様に【死に対する恐怖】を【プレイヤーという私達(アバター・Aの世界)】は一切感じていないからに他ならないからです。


そして【効率的情報(ノウハウ)】を実行する上で【明らかに実践する力量】を的確に知覚と理解を十分に行っているので不思議と【恨み】【辛み】を常識的に持つ事は皆無です。

これは【頭で解っている】という領域から【実践経験】を得ている事と【当事者】という枠組みを越えた部分で【※験解】しているからに他ならないからです。
(※【実践】を通じて【体験】し【理解】を深めていく造語。以下【験解】)


しかし、【私達(アバター・Aの世界)】は何故か【現実世界(アバター・Aの世界)】では全く逆の事を当然と言わんばかりの事を無意識にしています。

比較対象の経験を深く得ていない状態で【チートプレイ的】な【奇跡】をついつい望み、効率的ノウハウを得ては【表面上での理解】をしてはみるものの、余りにも【基礎的験解】が余りにも未熟な為に【恨み】や【辛み】を抱き易くなっています。

実際には【それらの奇跡(一般的に観(み)て)】は実際に存在していても【私達各人各様(アバター・Aの世界)】の基本的な【験解】を積んでいない為に【真実】が観得ない状態のまま【効率的ノウハウのみ】を次々と追ってしまう現象を体験してしまいます。


【私達(アバター・Aの世界)】【現実(アバター・Aの世界)】ではこの様な状態になったまま大人になって【地に足が付いていない夢追い人】を【ピーターパン症候群】・【青い鳥症候群】・【ノウハウコレクター】・【聖杯探し】という【体験】をしてしまいがちになります。

そして比較対象という面において【その方面の経験】を積み【験解】し、ド派手に【落ち込み】を人生体験中に御経験され次第に【地に足が付く】様になり、いずれは正反対の【着実な歩み】をする様に成って行く傾向になります。

その様な【着実な歩み】をして行くと次第に【基礎ステータス】を積んで遠回りした様に想えますが結果的に望む現実を着実に【体験】して次第に総合的な【験解】を遂げて行く傾向が強くなって行く結果と成って行く様です。



上記の話を読まれた人達に陥り易い注意点としては【善/悪】【貴/賎】【美/醜】【正/誤】【難/易】【長/短】【明/暗】【高/低】【麗/汚】【優/劣】な【基準PRG】を通して観(み)てしまうと【自分自身(アバター・Aの世界)】を責めてしまいがちに成る為、凹む事が普通ですが私(卵P)は常に警告を促します。

それは【客観視】を併用し【自分自身(アバター・Aの世界)】の内なる仕組みを観(み)る事です。
【私達(アバター・Aの世界)】【現実(アバター・Aの世界)】では大変無力に感じる時が頻繁にある様ですが【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】から観れば【体験】を目的としています。

【ドラゴンクエスト】と同じで、どれだけ【験解】という【積み上げ式経験値】を如何に積むかという【観点】から観れば…




【全ての経験は積み上げられている】と解る筈なのです。




この事実が全てにおいて【自分自身(アバター・Aの世界)】の【PRG】を形成するシステムの存在を証明していると言える結論と成るのは自然と行き着く事でしょう。

別章【価値の仕組み】各章を始めとして全て辻褄が合う事に成る結果と成ります。
特に【本来、価値は存在しない】【人という生き物は生きているだけで価値がある】という相反する矛盾的なタイトルでさえ【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】の視点から観れば全て矛盾無く枠内の範囲に納まるのです。

【私達(アバター・Aの世界)】【この現実(アバター・Aの世界)】では大変理不尽に想える様な体験をしがちですが【本当の仕組みの観点(純粋意識・Bの世界)】から観ればキッチリ仕組まれているエンターテイメントだとハッキリ解る時が必ず来るのです。

それは【自分自身(アバター・Aの世界)】【現実体験(アバター・Aの世界)】を真正面からシッカリ観(み)る事により次第に【自分自身(アバター・Aの世界)】の隠れている【PRG】の存在と状態を把握し出す事で紐解く事が出来るように成って来るのは当然の事なのでしょう。


私(卵P)は生徒達にマイナースポーツを通じて、その【足が掛かりというキッカケ】を仕掛けているに過ぎません。

確かに生徒達の貴重な高校生活に【花(結果)が咲けば】良いとは想いますが、それ以上に【あらゆる体験(成功・失敗・達成・挫折・妬み・共有・恨み・感謝等…)】を積んで欲しいと願うのは以上の理由が在るからです。

【上手くいっても行かなくても】・【結果に繋がっても繋がらなくても】どちらでも良いのです。
何を感じて、何を想うのか?…何でも良いのです。

全てに無駄が無いとハッキリ解れば後は【経験値を積む】という【量】と【質】に在る事さえ指導者がハッキリ【験解】していれば然程の問題でも無く、全ての現象は【自分自身(アバター・Aの世界)】の内に起こる事に取り組むだけなのですから。

この【真実】という【ノウハウ(情報)】は【皆様(アバター・Aの世界)】に伝わるでしょうか?
そして常にその【罠】に捕まらず観ておられるでしょうか?

その【罠】とは【善/悪】【貴/賎】【美/醜】【正/誤】【難/易】【長/短】【明/暗】【高/低】【麗/汚】【優/劣】な【私達(アバター・Aの世界)】の中に常にフィルターを施して【情報】を曲げ易く待ち構えています。


【情報(ノウハウ)】に罪は無いと言えるのは、この仕組みを【験解】する事が非常に大切なポイントになります事が御理解をした上で【どれだけその仕組みを把握されている【験解】の積み上げ】されている基準値を高める事で観(み)える【現実世界観(アバター・Aの世界)】に影響される事を【皆様(アバター・Aの世界)】はハッキリ掴む事となるのを私(卵P)は確信しております。



そして、面白い事に【その仕組みやカラクリ】が本当の意味で【験解】した時には【比較対象】の【存在とデータ量】が掌握出来てしまっているので【あらゆるノウハウの応用】が比較的可能となります。

その時には【スタートラインがそもそも違う状態】になっているので【ノウハウの再現性】にどうしても差が表れて来てしまうのは仕方の無い所なのでしょう。

コレについては別章【心と意識の洗濯】を併用されて【自分自身(アバター・Aの世界)】を常に安定させ【自分自身(アバター・Aの世界)】【現実世界(アバター・Aの世界)】を通じて全てをジックリと観(み)て下さい。



私(卵P)は常に【皆様(アバター・Aの世界)】に囁き続けたいのです。




  結果が現れても・現れなくても。
  良くなっても・悪くなっても。
  好ましい結果になっても・ならなくても。
  上手く行っても・行かなくても。
  嬉しくなっても・悲しくなっても。
  集中出来ても・飽きたとしても。
  落ち着いても・焦っても。
  思った通りになっても・ならなくても。
  現状が楽になっても・苦しくなっても。
  疑念が沸かなくても・疑念に塗れても。
  楽しくなっても・つまらなくなっても。
  現状が楽でも・困難でも。
  時間があっても・時間が取れなくても。
  やる気があっても・やる気がなくても。
  力んでも・リラックスしても。
  信念があっても・無念があっても。
  都合が良くなっても・悪くなっても。
  気分が高揚しても・落胆しても。
  最高の出来事になっても・最悪な出来事になっても。
  状況に変化が起こっても・起こらなくても。
  状況が有利になっても・不利になっても。
  道半ばで迷いが起きても・起きなくても。
  道半ばで信じても・信じなくても。


  ただ単に【歩む】事です。
  ただ単に【止まっても、再度歩み出す】事です。
  急ぐ必要はありません。
  止める必要もありません。

  それ以外に【意味】を持たないし【意味】を付けない事です。

  【観念】しましょう。





私(卵P)は決して何かを【コントロール】したい訳ではありません。

生徒達を【どうこう】したい訳ではありません。

【皆様(アバター・Aの世界)】をどうこう】したい訳ではありません。


…ただ単に【気付ける事で自由になれば】と蔭ながら願うだけです。
何かのキッカケになれば幸いに想います。



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