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【心と意識の洗濯】の種類

【心と意識の洗濯】実践編に移行する前に無自覚の領域と身近になるキッカケを理解しておきましょう。


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【心と意識の洗濯】の種類

【心と意識の洗濯】実践編に移行する前に無自覚の領域と身近になるキッカケを理解しておきましょう。


それでは【 【心と意識の洗濯】実践編 】に入る前に幾つか注意事項を綴っておきます。
実践される方は頻繁にチェックされるとより一層、【貴方(アバター・Aの世界)】ワークに拍車を掛ける事になるので御勧めします。


ココでは3点提示しておきます。

@ 先ず【先ずは実践前に必ず理解すべきポイント…】をしっかりと押さえておきましょう。
A 【知識欲】のみを満足させない事。あくまで【実践】で体験する事が本質です。
B 別章【【妄信】の落とし穴 】にも記載していますが※【験解】を通じて【腑に落とす】事が大切です。
(※【実践】を通じて【体験】し【理解】を深めていく造語。以下【験解】)


ココでは多くは綴りませんが人=【私達(アバター・Aの世界)】は得てして【ワーク】の本道から外れ易い生き物です。

別章【このサイトの本当の目的】にも綴りますが【頭】で理解しても多少のスッキリ感はありますが根本的な問題と向き合わなければ幾らでも【私達(アバター・Aの世界)】の人生の問題は湧き出て来ます。

当サイト【現実と人生のカラクリ】に寄せられる【私達(アバター・Aの世界)】に直面する人生問題の【仕組み(カラクリ)】を提示するのは【無理解】からの【無気力の緩和】と【実践】に対しての【疑問や疑念の緩和】を目的としています。

まして私(卵P)を神格化したり【悟り】の境地といった観念化した眼差し等は一切無駄です。
それ自体、本筋からピンズレもいい所…
コレに関しても上記にも言いましたが別章【【妄信】の落とし穴 】を御参照下さい。

私(卵P)はあくまでもキッカケに過ぎませんし体験からしか綴れません。
【悟(さと)り】という概念すら意識もしていませんし、ソレを【理解】しようとする事自体、一切興味はありません。
私(卵P)はとても理屈屋で詰めて考える事が好きな傾向に在るだけの何処にでも居る輩です。

そんな【輩】が趣味で綴っているサイトなので私(卵P)を奉る方は大変不躾ですが一言言わせて下さい。



【皆様(アバター・Aの世界)】と同じ【人間】です。と…
             (´・ω・`)y-~ カンチガイシナイデネ。




では本線に戻ります。



【心と意識の洗濯】をする事とは実際に何をするか?
その部分からこの章の肝を御伝えします。

実際に【私達(アバター・Aの世界)】概念から問題の【種】とも言うべき潜在意識下で稼動しているプログラム(以下PRG)によって様々な出来事を【Aの世界(アバターでの世界)】で完璧に表現し体験をしています。



別章
【現実の仕組み】各章
【意識と心の仕組み】各章
【人生ゲームの離脱】各章
にもPRGの仕組みを多く綴っていますが【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】が最初の動機である【自己を知る】為に仕組んだ事が大掛かりな【遊戯(遊び)】となり、いつしか度を越してしまう程にスリリングで没頭レベルが半端ではないものになってしまいました。

それは大変、手の込んだ【芸術的】でもあり【危険】極まりなく、(本当は幻想ですから大丈夫)一切妥協が許されない程の代物です。

その【没頭レベル】たるや凄まじく【私達(アバター・Aの世界)】が知覚出来るのは本当に氷山の一角どころでは無く、全宇宙と素粒子とを比べる程の知覚度程度しか【私達(アバター・Aの世界)】は解からないのです。

一見、無気力に成りそうな【大きな差】ですが御安心下さい。
裏を返せば【そうでもしないと没頭レベル】が上がらないとも言えるのです。

【私達(アバター・Aの世界)】の世界でとても解かり易い喩えがあります。
超大作のハリウッド映画等が良い例です。
全ての場面に【臨場感(リアリティ)】を出す為に一体幾らの資金を注ぎ込むのでしょうか?

その意義は全て鑑賞する方々への【臨場感(リアリティ)】を与える事に他なりません。

一つでも【作り物】チックなキャラクターや場面が出ると全てを台無しにします。
特に近年CG(コンピューターグラフィック)技術が目覚しいです。

髪の毛一本一本、眼球の動き、変化の細部まで本当にリアルを通り越して魅入って仕舞う程です。
最近の家庭用ゲームでもこのリアル加減は妥協を許しません。

その他の例を挙げると、一昔前のスクウェア(現スクウェアエニックス)の【ファイナルファンタジーX(テン)】のグラフィック技術には度肝を抜かれました。
この作品は色んな角度からのテーマが含まれて居ます。
【人間関係】【恋愛】【生き方】【後悔】【親子】【常識】【差別】【迫害】等を含め一番大きな本質のテーマ【人生は幻想】を取り扱った珍しい作品です。

          
   ↑          ↑            ↑
通常版(PS2) インターナショナル版(PS2) PS2本体(ハード)

解からない方はユーチューブ(You Tube)等の無料動画サイトで【 ファイナルファンタジー] CM 】←を検索してみて下さい。

                   ||ゞ ゚Д゚) ゴハンヨ!!!
  Σ(#゚Д゚) ノックシロ!!ゴルァ!!


※コレはオマケ(削除されてたらスマソ…)
 ↓
ネタバレ注意。
【 【FINALFANTASY-X】#39.君が夢?ザナルカンドの真実 】



またまた本線から脱線しましたw
少しでも油断すると要らぬ事を綴ってしまいますwww
                (´・ω・`)y-~ スマソ・・・


さて…それではこの広大なアトラクションフィールドと言うべき【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】が仕掛けた大掛かりな【現実世界(アバターでの世界)】をどうやって観(み)破るのでしょうか?

それは先程の喩えに準じます。
【一つでもリアルさを欠ければ没頭レベルが薄くなる】というものです。
映画でも、TVゲームでも、没頭している途中で【作り物】という意識があれば【リアリティ】が次第に欠けていきます。

広大な潜在意識中のPRGを【私達(アバター・Aの世界)】が知覚出来るのは氷山の一角と申しました。
別章【反復は極意であり奥義。そして極みへ…】にも綴っていますが、各PRGにはプロテクトがしっかり掛けられています。

一見、ジタバタするのは無駄にも思えますが別章【Aの世界で1つだけ可能な事。】に綴っています内容で【私達(アバター・Aの世界)】には【意思の力】があります。
その【意思の力】を使いPRGを【洗濯】していくのです。

するとどうでしょう?
PRGには【矛盾】の部分でさえ【PRG同士のリンク性】がありますので1つのPRGにアプローチ出来る事はとても大きなキッカケとなるのです。
どんなに広大な潜在意識フィールドで、しかもホンの氷山の一角ともいえるPRGと言えど全てに通じる【鍵】がそこには存在します。

少数派の影響が多数派の影響権を得るには大変大きな初期ベクトルとエネルギーが掛かりますが一旦拍車が掛かれば【梃子の原理(レバレッジ)】を効かせる感覚を体験する事が出来る様になります。

実際に多くの方は【頭】では解かっていますが【体験】→【験解】のレベルになると物理的に経験される機会がある方と無い方との物事の取り組み方には天と地の差が発生するのはこの為です。



私(卵P)はビジネスの世界でこの感覚を【体験】→【験解】しました。
非常に【厳しい】感覚ですし【孤独感】が付き纏うものです。
それが【ジョブとワークをしっかり認知しておく事が大切】にも綴っていますが後になって【ワーク】とは【ジョブ】に似て違う(非なる)ものだと初めて体験から解かったのです。


話を更に進めます。

ではそのPRGにアプローチするにはどうすればよいのでしょうか?
【私達(アバター・Aの世界)】の潜在意識下では絶えずPRGが稼動しています。
世間では【脳科学】と定義されていますが、当サイト【現実と人生のカラクリ】では【科学】の分野から観るの為、とどのつまり【全ての物質】の最小単位は素粒子である→その振る舞いは観察者【私達(アバター・Aの世界)】によるものと考えます。

しかし、ある意味どちらの考えも【リンク性】があっても差し支えないと考えて下されば結構です。
どのみち【主旨】からみれば【結果オーライ】の【中観(中庸でなく)】的発想で良いのです。
当サイト【現実と人生のカラクリ】の主旨はあくまでカラクリを知る事での恩恵がメインですから。


少し戻して…(さっきから脱線ばかりでスミマセン。)
世間では潜在能力(脳力)は数パーセントしか使われていないと言われていますがコレは大きな勘違いです。
実際には【稼動している全ての状況を測定する事が出来ない割合】と言った方が良いでしょう。
計測出来ない=稼動していないは大きな判断ミスだと普通に考えればわかる事。

実際には潜在意識下では【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】が設定した莫大なスペックフィールドをフル稼働してPRGを常時稼動運行しています。
【 【心と意識の洗濯】の原理】でも喩えを出して説明していますが【私達(アバター・Aの世界)】の表現フィールドは巨大なグーグルサーバーを常時10基以上並列列起させ膨大なデータを光速レベル以上で常時処理し、光回線の100万倍以上の速度で現在の【Aの世界(アバターでの世界)】で表現しています。

それ故に【私達(アバター・Aの世界)】にはPRGの存在が解かり難く目に映りません。

喩えるなら…
【魚は水の存在が解からない】
【人は空気の存在が解からない】
と言った喩えが解かりやすいと想います。

本当にPRGがどの様に稼動しているのかさえも【私達(アバター・Aの世界)】は気付きません。

この様な話をすると『私には意識すれば解かりますよ。』と言われる事がありますが【PRGのリンク性】の話をすると本当に底の底まで把握している方は皆無です。

所詮、【私達(アバター・Aの世界)】が知覚出来る部分は僅かです。

ですが落胆しないで頂きたいのです。
そのPRGのシステムが解かれば【私達(アバター・Aの世界)】に唯一可能な手段で【Bの世界(本当の貴方での世界)】に還る道筋さえのこしてくれているのが【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】の粋な計らいです。




ではその方法とは?何なのか?

答えは【PRGを観る】事です。




ココではその方法の種類を綴る所なので実践は別章【 【心と意識の洗濯】実践編 】に譲ります。
そしてその方法の種類は…?

根本的には【無自覚】と付き合うので、その無自覚を意識出来る様に始めの内は何かしらデバイスしながら【実践する(ワークする)】事を御薦めします。

実はコレと言った形式ばったものがありません。
当サイト【現実と人生のカラクリ】はマニュアル化を嫌っています。
文字は伝える為だけの【手段】であって【本質】では無いからです。
しかも、世間一般の方々は…

『どうやって…?!』
『こうしたほうが…!』
『こうでないと…!』
『こうであるべき…!』

などと一様に映る世界(幻想)にバックデータ(意味付けや観念)を付けだがる生き物が【人間】です。

この際ですがハッキリ申し上げます。
【※デバイス(解かるようにする)するのであれば何でもOKです。】
それ以外に意味を付ける必要も持たせる必要も一切ありません。
無駄ですwwwww
                (゚听)イラネ。

※【デバイス】とは電子機器用語で【装置】を意味しますが当サイト【現実と人生のカラクリ】では【記録媒体】=【道具(アイテム)】と【出力】=【観える様にする】と御解釈下さい。
正式な意味では異なっていますが私(卵P)が言い易いので御了承下さい。


本質から申し上げますとこれから【気の遠くなるようなゴールの無い事(ワーク)】に取り組む為に本当の【本質】を押さえてしっかと体験から解からなければ意味の無い世界となります。

【知識欲】だけの【スッキリ】感は意味が無く。
【貴方(アバター・Aの世界)】の本位では無いでしょうし…

何より当サイト【現実と人生のカラクリ】を熟読される【皆様(アバター・Aの世界)】には何より求めていた部分があると察します。
【妄信】せず、【自分自身(アバター・Aの世界)】の足で1歩1歩【ワーク】に取り組みましょう。



さて、【デバイス(出力し知覚出来る様に準備する)】する方法として幾つかヒントを出しておきます。


基本的にルールは1つ。

【無自覚(PRG)を知覚し向き合う為にデバイス(観える様にする)する。】だけ。
この1つのルールだけ押さえておきましょう。
後はコレといった決め事はありません。



今まで私(卵P)がこの事を伝えた方々の反応はとても面白く観るに退屈しませんでした。
【皆様(アバター・Aの世界)】とても真剣そのもの。

幾つか御紹介します。


100円均一の自由帳にデバイス(記入)する方。
小さなメモ帳にデバイス(記入)する方。
チラシを小さくしてホチキスでとめて気付いた時にチマチマとデバイス(記入)する高齢者の方。

現在では通信媒体が発達していますのでメールを使用している方もいらっしゃいます。
メールでデバイス(記入)して自分に送信し記録を集めるという方法。

その他の事例では、ちょっと異例ではありますが『私は愚痴が多いのでビデオでとるわ!』と言い、自分の会話内容をケータイの動画やビデオカメラで撮影した奇特な方もおられました。

ま、まぁ… 
本筋(無自覚を記録するといったもの)から…一応外れてはいないのでOK?…なのでしょうか…?
                 (;゚д゚)ポカーン


この章の肝の部分。
それは【無自覚】=【潜在意識下にあるPRG】を観える様にする。
このPRGの【断片】を集めるという事になりますが、全て【Aの世界(アバターでの世界)】の深層部分への旅する出発の【チケット】であり各PRGのプロテクトを外す【鍵】にもなるのです。

この章での重要記載事項は以上です。

【私達(アバター・Aの世界)】はどれだけの【チケット】と【鍵】を観付ける事が出来るでしょうか?
あくまで【実践】が全てです。

そこには【評論家】も【傍観者】も意味を成さない世界があります。
【皆様(アバター・Aの世界)】は【実践者】に【成る】ではなく、【実践者】に【在る】事が出来ますでしょうか?



私(卵P)は【皆様(アバター・Aの世界)】に【全ての権限と責任は【自分自身(アバター・Aの世界)】にある。】
という【自覚】の元、【本当の貴方(純粋意識・Bの世界)】【在って】頂きたいと心から願っています。



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