現 実 と 人 生 の カ ラ ク リ

【 心と意識の洗濯 】 を実践していると…

【登竜門】に気付いていますか?そして、そろそろ本格的に1歩を踏み出す時です。


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【 心と意識の洗濯 】 を実践していると…

【登竜門】に気付いていますか?そして、そろそろ本格的に1歩を踏み出す時です。


【心と意識の洗濯】を実践されている方々が増えてきているのが少々興味深いです。
ココ最近、御丁寧にメールで経過を話して頂ける事があり目を通させて頂いております。

そろそろかな?と想い、この章で【登竜門】から本格的に1歩を踏み出して観(み)ましょう。


ちなみに、この章にて【嵌る】部分に対しての格言?というのか?は不明ですが以下の事を【杖】にして【皆様(アバター・Aの世界)】に御渡ししておきますので【迷い】や【疑念】のストレスに膝を付きそうになった時には御使用下さい。



【杖】→T
(´・ω・`)T よく解らなくて良い。
(´・ω・`)T 確認しなくて良い。
(´・ω・`)T 観(み)たものはどうでも良い。
(´・ω・`)T カラ(空とか無とかではなく)にする事に慣れて行こう。
(´・ω・`)T ヒマな状態に慣れて行こう。
(´・ω・`)T 確認作業必要なし。だって次第に確認出来なくなるから。
(´・ω・`)T 他人に同意確認は無意味です。次第にしなくもなります。
(´・ω・`)T 力を抜いて【どーでもイイ】になれて行く事。
(´・ω・`)T 【受け入れる】とか【拒絶】とかは気にも留めない。
(´・ω・`)T 孤独で寂しい中の個人ワークに慣れましょう。

ちなみに1歩を踏み出した時点で【杖】しか頼らない事が大事です。
踏み出す前には【囁き】を主体として準備運動が必要でした。
囁きとは以下の事です。


○ 卵Pからの【囁き】

  結果が現れても・現れなくても。
  良くなっても・悪くなっても。
  好ましい結果になっても・ならなくても。
  上手く行っても・行かなくても。
  嬉しくなっても・悲しくなっても。
  集中出来ても・飽きたとしても。
  落ち着いても・焦っても。
  思った通りになっても・ならなくても。
  現状が楽になっても・苦しくなっても。
  疑念が沸かなくても・疑念に塗れても。
  楽しくなっても・つまらなくなっても。
  現状が楽でも・困難でも。
  時間があっても・時間が取れなくても。
  やる気があっても・やる気がなくても。
  力んでも・リラックスしても。
  信念があっても・無念があっても。
  都合が良くなっても・悪くなっても。
  気分が高揚しても・落胆しても。
  最高の出来事になっても・最悪な出来事になっても。
  状況に変化が起こっても・起こらなくても。
  状況が有利になっても・不利になっても。
  道半ばで迷いが起きても・起きなくても。
  道半ばで信じても・信じなくても。


  ただ単に【歩む】事です。
  ただ単に【止まっても、再度歩み出す】事です。
  急ぐ必要はありません。
  止める必要もありません。

  それ以外に【意味】を持たないし【意味】を付けない事です。

  【観念】しましょう。




さて、ココで実践中に殆どの方【皆様(アバター・Aの世界)】が嵌るのは【堂々巡りの体験】です。
それもその筈。

【私達(アバター・Aの世界)】はメイン機構として【Aの世界(アバター・Aの世界)】【四苦八苦】という【組まれた】閉鎖期間(寿命)及び閉鎖空間という【限定】されたシステムを望んで体験しています。

それは【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】【Bの世界(純粋意識・本当の自分)】ではどうしても【体験】が叶わなかった事とある種の【寂しさ】があったからに他なりません。
その為、【究極の遊び】で【寂しさ】を紛わせたいのです。

ですが余りの没頭度合いの高さから本来あるべき【私達(純粋意識・Bの世界)】の【自由度】を忘れてしまっているだけなので御安心下さい。

その【自由度】が取り戻せた時には【皆様(アバター・Aの世界)】【自分自身(純粋意識・Bの世界)】【Aの世界(アバター・Aの世界)】で共に踊れる事を御自身で堪能して下さい。

それは【5つの欲求】にも全く干渉しない・させない・持ち込ませない…
というより無縁で自他に関わる全ての状態が空気の様な最高の状態が在るのです。


ココではある程度【具体的に状態的な事】を言葉として【説明】しておきますが1歩を踏み出した時から徐々に【杖】を遣って【洗濯】をして行きます。
【説明】とあからさまにピックアップしたのは最初に訪れる【私達(アバター・Aの世界)】の【ロジック】・【システム】・【習性】に対する為の緩和目的で綴りますが次第に【不要】になってくる様になります。

当ホームページ【現実と人生のカラクリ】も次第に【お暇があれば】訪問する程度になると想います。
何故なら【どーでもよくなるから】です。
コレは決して【お別れ】というニュアンスではなく【還る】というエールです。
たまに閲覧されても『嗚呼…そんな事もあったな。』と感傷に浸る事なく、『フフン♪』と懐かしさから鼻で笑う程度で全然構いませんw

力を抜いて【杖】を使い腰を据えて取りかかると面白い事になります。



さて前置きが長くなりました。
始めます。


最初にデバイスをしましたね?
あらゆる事項が溜まってきたら【皆様(アバター・Aの世界)】はソレを観(み)ておられます。
最初は【あーでもない】・【こーでもない】となるのが普通。むしろそれが正常。

その内、当サイト【現実と人生のカラクリ】を熟読して更に取り組み実践した方が【登竜門】を止まったり、グルグル回って【進んだ錯覚】に陥ります。
それも当然であり、普通です。むしろ正常です。一般的。

そして次第に【確認衝動】に駆られる様になります。

『うまくいっているのだろうか?』
『状況をアドバイスしてほしい』
『話を聞いてほしい』
『誰か私を見ていてほしい』
『孤独感が半端ない』
『気付くと日々の波(出来事)に呑まれてしまう』
『変わっていない事に焦る』
『変わっていない事に萎える』
『変わっていない事に絶望』
『他に方法が無いのかアァァァァーーーーーー!!!!!』



この類に似たり寄ったりになるのが普通です。むしろ正常。一般的。


この状態を自然に突破してサクサク歩数を進める人は多分【杖】を知ってか知らずか?…もしくは【ホトホト疲れ切って嫌気がさしてしまい洗濯しまくっている【人(アバター・Aの世界)】なのでしょう。


【上記の確認衝動】とは何なのか?
それは【Aの世界(アバター・Aの世界)】で体験している【皆様(アバター・Aの世界)】である【一人一人の個別世界】なのです。
コレに関しては別章【現実の仕組み】【人生の仕組み】【意識と心の仕組み】の各章を御覧下さい。

【私達(アバター・Aの世界)】の世界では【確認衝動】自体全て【自分自身(アバター・Aの世界)】で体験し組み上げた【プログラム(以下PRG)】で観(み)ており、その【PRG】の機能が折り重なり【マクロ(ココでは互いのPRGがリンクして共同運用している意。実際には膨大な量になるとマクロがマクロやPRGを生む事が頻繁にある)】の様な状態で【私達(アバター・Aの世界)】に【制限】や【場(フィールドの意)】に釘付けにして【外】を無くしてしまう【錯覚】を強制的に強いられます。

この【強いられる】というのが曲者で【苦痛】を伴わず【合法洗脳】に近い状態なので手に負えないのです。
何故なら【気付けない】・【気が付かない】・【気付かせない】そんでもってオマケに存在すら【確認】出来ないという次第。

どのような感覚かと言えば身近な例で【鍵】を無くして探しているのに【想い込み】による【錯覚】で目の前のテーブルに在るのに【認識】出来ない状態。
何かの用事で戻ったらテーブルの上にある【鍵】が発見(認識可)されるニュアンスです。

余談ですが私(卵P)は過去、他人(後輩)が自動車に乗って直進トロトロ運転で発信して目の前の他車(人が乗っていた)に横からノーブレーキで突っ込んだ所を目の当たりにした事があります。

運転手(後輩)は前を見ていたのだが事故をして初めてビックリした様な状態だったのです。
乗車して僅か1分程の事。
理由を聞いたらコレが不可解…

後輩曰く『全く見えなかった…事故して初めて車が見えた。』と。
訊いた時は【上の空】状態だと想っていたのですが、当分野になるとそうも言ってられないのが解かります。
コレが【認識】と【錯覚】だという事が…

【私達(アバター・Aの世界)】は【想い込み】や【先入観】、【人生観】や【個人論】で沢山の情報を偏って処理し観(み)ているのが最近の近代科学のレベルで実証されています。

そして興味深い事に【その観(み)ているもの】に関して以上の【仮想情報】を構築し【ある種幻想世界】すら体験します。
その【体験】で重複した【体験】を更に【仮想体験】(説明がややこしくなりますが御容赦下さい。)してしまい【ある種の矛盾】による【制限(ロック)】が自主的に掛かる様に【PRG】が御丁寧にもして頂ける運びになります。

【私達(アバター・Aの世界)】が一般的にいう【過去】や【未来】がそれに当たると説明すれば察しが付くと想います。
この実際に【体験】していない【仮想体験】ですら【私達(アバター・Aの世界)】の精神を煩わせる不思議な【制限】を御丁寧にも掛けてくれるのです。
それが普通。そして正常。そして一般的。
多分、当サイト【現実と人生のカラクリ】に来られて熟読される【皆様(アバター・Aの世界)】も例外無しに…w



ココまで熟読されたら【心と意識の洗濯】登竜門から1歩1歩進んで行きましょう。
孤独な道のりですが次第に慣れて行きます。
イチイチ『…あーまた戻った。。』とか『大丈夫なのだろうか?』とかは不要になります。
中には【実践】レベルとは真逆の【解析】の様な事をされる方もいらっしゃいます。

そんな方には【まだ、その時期ではない】事とこれから綴る部分をよく読まれて頂ける事を祈っています。


【私達(アバター・Aの世界)】の意識では【Aの世界(アバター・Aの世界)】の【体験者】で在る以上、どうしても【ロジカルチック】と言えば良いでしょうか?もしくは【デジタル的】にしか判断出来ません。

それが【意識のシステム】だから。
つまり【白黒つけないと気が済まない】様に【始原レベル】で【PRG】を構築されています。
【私達(アバター・Aの世界)】が体験する全ての【情報】を判断し【情報】から【情報】を生み出し、さらに【体験】から【体験】へ…そして及ばない部部へは【仮想体験】が意識下で演算され、あたかも【それを体験】したかの様な【錯覚】を【認識】されない状態で組んで行きます。

その【惰性】のせいもあり【自分自身(アバター・Aの世界)】の【範疇】に納まらない【情報】に対しては時に攻撃的になります。
場合によっては【ジレンマ】・【拒否】・【疑念】の形も取る事があります。
もちろんそれは至って普通。そして正常。一般的。
                 (´・ω・`)y-~  キニシナイ


そんな方々も次第に【疲れてくる】時期が何故か来ます。
それもその筈。
当サイト【現実と人生のカラクリ】はこの分野に興味無い方はあまり長居をしないからです。

もともと【私達(アバター・Aの世界)】の基本システムは【ある種】の【検索システム】と同じ様な仕組みを常時稼働させているからです。

それは【個】というものを【体験】している時点でソレを証明しているからです。
【私達(アバター・Aの世界)】はその【具体性】の最高傑作中の至宝。

その【体験者】の状態でこれから【本当の自分(純粋意識・Bの世界)】に還って行く事が出来るのです…といっても誰もが始めから常備しているのですが…w
特別な事は何一つありませんw


さてこの章の最後に【杖】を使ってどのように歩くか?
これを綴って終わりにしたいと想います。

やることは今まで通りです。
でも次第にデバイスが【紙】から→【全て】になるでしょう。
つまり【皆様(アバター・Aの世界)】個人個人に起こる全ての【体験する全て】・【五感を通して皆様が認識する全て】・【皆様が想う事全て】を観(み)る様になります。

その全ての道(出来事・体験事・認識事)に【杖】を使って1歩1歩と進む事。
全ての【PRG】という【解釈】や【説明】をしない事。
全てに発生する【感情】を【留める事なく】・【構う事無く】・【蓋をする事無く】しっかりと【観(み)る】事です。

ついでに想い切り宣言(通達)しておきますが『これって【個】が無くなるんじゃね?』と想ったり感じたりした方には以下の事を覚えておいて下さい。


【その通りなのかな…たぶん。】
          (´・ω・`)y-~


そして『これって【現実逃避】じゃね?』と想ったり感じたりした方には以下の事を覚えておいて下さい。


【その通りなのかな…たぶん。】
          (´・ω・`)y-~


さらに『これって…』とか『これは…』とか『コレ…』『これ…』…


【たぶん。そーなんでしょう。】
          (´・ω・`)y-~





ただね…。
足元を観(み)て下さい。
言い難いけど…【登竜門】に戻っています。多分。
御安心下さい。至ってそれが普通。そして正常。そして一般的。
                    (´・ω・`)y-~



一番大切なのは【歩み】を止めない事。
そしてこれからは【杖】のみが【自分自身(アバター・Aの世界)】の指針。
その先には面白い事が待っています。
要らぬ期待を捨てましょう。
要らぬ【仮想体験】は捨てましょう。
常に身軽で行きましょう。



その先に気付いた時には【皆様(アバター・Aの世界)】の驚く顔が楽しみですw



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